動いたら慢性的に腰に痛みが出る!どうして?!

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Im Kyohei Morimoto by ALTURA company !!

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very easyEnglishusingしていきます森本です!!

本日もブログを発信していきます!

宜しくお願い致します!

 

本日はお身体の症状についてお伝えしていきます!

今日のテーマは

 

「動いたら慢性的に腰に痛みが出る」

 

 

多くの人々がこの悩みをお持ちで日常生活を過ごしているかと思います。

 

なぜ腰痛が出るのか?

なぜ慢性的になっているのか?

なぜ動かしたら痛いのか?

 

を考える必要がありますね!

根本的な視点で結論から言いますと、、、

 

「重心」「内臓」「自律神経」

 

大きく分けるとこの3つになります!

結果的に全て繋がってくるのですが、まずは「重心」

日本人の80%は前方重心と言われています。いわゆる前傾姿勢です。

腰が痛くなる人は必ずと言ってもいいぐらい前方重心になっています。

特に骨盤が前に出てお腹が出る形になっているケースが多く、そうなると反り腰になり常に腰に負担がかかり腰痛が出る状態になります。

 

 

そして「内臓」

これは前方重心にも関わっていきますが、重心が前に移動すると内臓は後ろに移動します。

逆に重心が後ろに移動すると内臓は前に移動します。

このように人間は立っているバランスを維持しようとします。

なので前方重心になると特に腎臓が身体の後ろ側(後壁)に圧迫される状態になり機能が悪くなり慢性的な腰の痛みと繋がってきます。

 

 

そして「自律神経」

自律神経は交感神経副交感神経2つに分かれます。

通常は上手く交感神経を副交感神経のバランスを保つことで人間の身体は成り立っています。

しかし前傾姿勢が続いたり、内臓の機能が悪くなってくると交感神経が圧倒的に優位になります。

そうなると全身の筋肉が緊張状態となり、伸張性がなくなってきます。

だから動いた時に伸張性が働かなくなり痛みが出現するのですね。

 

 

この3つ問題を解決していけば必ず症状は改善します!治ります!

どのように治すか?

それはここでお伝えすれば本一冊ぐらいの情報量になりますので、ALTURA整体院に是非いらして下さい!

しかしこの知識はしっかりと持っておいて下さい。

知っているのと知らないのでは大きく身体の状態は変わってきますよ!

 

本日はここまで!

次回も身体の悩みについて発信していきます!

ALTURA森本でしたー!!

では!!

 

Good bye !! See you again !!

Have a good time !!