大腿筋膜張筋 究極の弛緩法

大腿筋膜張筋 究極の弛緩法

【明日から実践!マンツーマンレッスン】

~脊柱管狭窄症・変形性ひざ関節症・ヘルニア・慢性疾患を完治できる真髄を習得~

 

まずはこちらをご覧ください。

 

大腿筋膜張筋の機能が変わると、疾患を完治に近づくだけでなく、QOLの向上も見込めます。

ついに!!

あなたがいつも抱える悩みを打破できるときがやって来ました。

 

歩行分析や動作分析をして、評価を取って施術しているのに、イマイチ結果が出ない。

脊柱管狭窄や変形性ひざ関節症、肩関節の治療のレパートリーが欲しい。

 

大腿筋膜張筋は、ただの筋肉ではなかった。

実はあらゆる疾患に関与している科学的な証拠があるのです。大腿筋膜張筋の機能を変えれば、身体に張り巡らされているあらゆる筋膜や筋の張力、筋出力、運動単位が変わります。

 

その結果、立位姿勢だけでなく歩行、内臓機能までも変わります。

 

例えば、

変形性膝関節症の患者様の場合

膝関節の変形に目が行きがちですが・・・

その視点だけでは、なかなか良くならないものです。

 

それどころか、一生病院通いなわけです。

しかし、視点を広げてみると、高齢者の円背姿勢や膝歩き歩行、そして変形性膝関節症の痛みを取るだけでなく、患者様の願いである「いっぱい歩いきたい!」という願望までも叶えていけるのです。

 

では、どうやって叶えていくのか?どうすれば実現性と再現性を兼ね備えた施術ができるのか?

ここには「重心」ならびに「身体軸」を理解する必要があるのです。

私達はBC理論(ボディーコアメカニクス )という概念を世界に広めていますが、何故世界にまで求められるのか?には、理由があります。

 

それは、脳科学、運動力学、身体軸、内臓、自律神経、脳脊髄液、東洋医学をも統合した理論であるからなのです。

 

特に機能的な動きを向上させるためには経絡の概念も必須になります。

また、器質的な部分をみるのだけではなく、心因性、いわゆる脳の仕組みにも着眼することによって

「医師が諦めた疾患すら変化させてしまう」可能性もあるのです。

 

なぜ、大腿筋膜張筋の究極の弛緩法を学ぶと脊柱管狭窄症・変形性ひざ関節症・ヘルニア・慢性疾患を完治できるのか!?

~ Body Core Theory ~

身体の方程式・筋膜理論・経絡理論・ボディーメカニクス・オステオパシー・カイロプラクティック・古武術・スポーツパフォーマンス・トリガーポイント・動作分析・バイオメカニクス・認知科学・脳科学・構造心理学

など、様々な根本的な理論を統合した理論で「より患者様の悩みベース」から開発された理論です。

これらを統合した先に見えてくる理論は、単なる繋ぎ合わせではなく

全く新しい「身体の本質」なのです。

こう言い切れるのは、再現性が高く、多くの治療家に伝えてきたからこそ言えるのです。

 

実際にこのようなエピソードがありました。

脊柱管狭窄症で大腿外側部と膝下に痺れがある症状をお持ちの方がいらっしゃいます。

その方は、病院や整形外科、整骨院など

様々な医療機関で施術や診断を受けました。

しかし、

結局のところ

投薬や湿布のみの治療という対処療法のみですごく困っていらっしゃった方です。

この方に僕は出会い、

そして、骨盤の前傾、後傾の調整、腰椎の調整をし、脊柱管狭窄症におけるしびれや痛み、放散痛などを取りきったわけです。

そのポイントとして、

この大腿筋膜張筋、深層外旋六筋を弛緩させる技術を用いたのです。

この大腿筋膜張筋、外旋六筋を確実に弛緩させることによって、腸腰筋が活性化するとともに、仙腸関節の可動域、仙腸関節の可動域が向上したのです。

多くの治療家やセラピストが見落としがちな点ではないでしょうか。

一般的には、中臀筋や大臀筋、脊柱起立筋、腰方形筋を施術する方はとても多いですが、その筋肉だけのアプローチで果たして、

本当に腰痛の悩みを取り切れたでしょうか。

この方に限っては、

様々な医療機関で腰痛治療をしてもらい、

全く改善が見られませんでした。

その方が根本的な治療を望み、ご紹介で僕に出会ったわけですが、皆さんが見落としていた大腿筋膜張筋筋を治療することにより、症状がみるみるうちに改善し始めたのです。

 

そこで、患者様がおっしゃった言葉があります。

『この治療法を広め、脊柱管狭窄症やヘルニアなど、痺れや痛みで困っている方がもっといなくなればいいのに。』

僕はその言葉を聞き、

本当にこの視点があるだけで、

今まで悩んでいた腰痛の方、変形性ひざ関節症の方、様々な疾患で悩まれている方が救われるのではないか。

 

大腿筋膜張筋を確実に弛緩させる治療家を増やすべきだ。

 

そこで今回のセミナーをしなければいけないという使命にが生まれたのです。

今回のセミナーでは、この大腿筋膜張筋を確実に緩め、

そして、大腿筋膜張筋を機能させ、代償動作を改善させる立位の回復としっかりとした荷重。

片脚立位の安定性、並びに腰椎の可動域を上げる技術を大腿筋膜張筋を用いてアプローチしていくものです。

大腿筋膜張筋は様々な内臓の反射点にもなっております。だからこそ、この技術を今回のセミナーでは、身体軸を評価した上で完全習得して頂きます。

 

現在、

・治療結果がなかなか出ずに悩んでいる治療家

・もっともっと痛みを早期回復させたい治療家

・脊柱管狭窄症や腰椎ヘルニア、変形性膝関節症、五十肩等の疾患を診ている治療家

・目の前の方をさらに良くしたい方

などを対象にセミナーをします。

 

身体の重心調整や立位の回復はもちろんのこと、今までになかった視点で仙腸関節や外旋六筋にアプローチできる技術が身に付きます。

知っていて、損はしない内容になっておりますので、皆さんぜひ足を運んでください。

それでは当日お待ちしております。

 

【内容】

❶大腿筋膜張筋の弛緩法

❷代償動作を生む内外腹斜筋の弛緩法

❸理想の立位姿勢を生むには?

❹BC理論とは

これらを学んでいただきます。楽しみにしておいてください。

 

【場所】

詳細は参加者のみ、ご連絡致します。

東京会場

9/15 14:00~17:00

9/15 18:00~21:00

9/16 10:00~13:00

9/16 14:00~17:00

大阪会場

9/17 13:00~16:00

9/17 17:00~20:00

【費用】

ALTURA Academy LINE@登録者は、3000円

直接お申し込みは、5000円

お申し込みは、

LINE@トーク

https://line.me/R/ti/p/%40mun9921h

もしくは、

info@altura.co.jp 

・名前

・職業

・希望日時

・知りたい内容

・電話番号

・メール

を明記の上、ご送信ください。

申し込み人数が定員(各会場5名ずつ)になり次第、締め切らせて頂くので、お申し込みはお早めに。