「構造医学」~自然治癒のカギは重力にある!~ No.1

H—i !! Im Kyohei Morimoto in ALTURA !!

Englishstudyなのでルー大柴みたいになってまーす!笑

 

失礼致しました、、、

しかし、ちゃんと英語を出来る様になればこのブログも全て英語で書いてやろうと企んでいる森本です。乞うご期待ください!!

それでは本日からはジョブズではなく「構造医学」についてブログを書かせていただきます!

少し難しいかもしれませんが、読めば読むほど面白い内容になっています!

興味がある方は是非ご愛読ください!

よろしくお願いします!!

 

「構造医学 ~自然治癒のカギは重力にある!~」

 

「不断の動き」それが生命の本質

我々の人生においても、そこにはやはり水流と同じような、いろいろな流れに向かって進んでいく状態が生きていることなどであり、この活動を断つことが、いわゆる死を意味する。こう考えてみると、生命の活動は流れに抵抗して行われるのであり、この活動は当然、エネルギーの消費を伴うことになるのである。抵抗するということは、むしろ流れに「応じて」いるのであって、これが自然の生の概念のように思えてならない。逆に、流れの向きに従うことは死、または活動の一時的衰退である病的な状態に例えることができよう。魚の形をとってみても、流れに応ずるように創造されているわけで、流れに応ずることが、生物の生命活動そのものであることを証明しているような気がする。

 

皆さん理解できましたか?

私も理解できるまでこの文を連続で3読み返しました。笑

すなわち重力と上手く付き合う事が1番の鍵になってきます!!

重力からは逃れられません!だからこそ根本の身体の重心や身体の軸というものを上手く使い、無駄なエネルギー消費をしない身体を作らなければなりません!!

本当にこれが治療の根本であり予防の根本なのです。

病気や疾患を患ってからでは遅いです。

皆さんの身体は上手く重力と付き合っていますか??

付き合っていないと思ったらALTURAにすぐに来てください!

構造医学を学びまくっている熱いALUTURAメンバーが待っています!

次回は「構造医学」で直立二足歩行についてです!

楽しみにしておいて下さい!!

では森本でした!!!

Good bye !! See you next again !!